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2019.11.02
今年も配布、始まりました!!

お待たせいたしました!

今年も2020年カレンダーの配布が始まりました。

当院にて混合ワクチンの接種をしている方に差し上げます。

数に限りがございますので無くなり次第終了とさせていただきます。

ご了承下さい。


2019.09.14
しつけ教室(パピークラス)開催

11月3日(日)に小田原獣医師会、小田原市共催のワンちゃんのしつけ教室を開催します。

主に1歳未満の仔犬向けの内容で午前の部、午後の部と2回行います。

小田原獣医師会会員病院にて申し込み受付いたします。


2019.08.05
犬混合ワクチンの供給不足について

犬の混合ワクチン製造メーカー1社が突然製造を中止したため、今後、日本中でワクチンの不足が起こると思われます。当院では当面のワクチンをすでに確保しておりますが、供給不足が長引くと来年あたりにはなくなってしまうかもしれません。

すでに当院でワクチンを受けていただいている方の追加接種、子犬の1~3回目の接種につきましては対応可能でありますが、他院で接種されていた方の追加接種につきましては、見通しがつくまでご遠慮いただきたくお願い申し上げます。


2019.05.18
犬猫 チップ義務化 (5/17読売新聞)

動物愛護法が改正されることが15日に明らかになった。

改正案のポイント

・犬猫のマイクロチップ装着の義務化

・生後56日を経ない犬猫の販売禁止

・動物虐待罪の厳罰化

・犬猫をみだりに繁殖させている所有者に避妊去勢手術を求める。

・残酷な方法による殺処分を行わないよう努める。

・都道府県は動物愛護管理担当職員を置く。

 

(現在マイクロチップの装着に神奈川県から1頭当たり3000円の補助金が出ています。法制化されると装着の殺到により補助金がなくなる可能性があります。補助金がある今のうちに装着されることをお勧めします。)


2019.04.17
小田原獣医師会しつけ教室 開催


6月9日(日)に毎年恒例の小田原獣医師会しつけ教室が開催されます。

当院ならびに小田原獣医師会会員病院にて受付いたします。

お気軽にお問い合わせください。


2019.02.02
ペットの健康 見守り任せて (2月2日 朝日新聞)

ペットの健康を守るツールが開発された。日本高度動物医療センター(川崎市)が、スマートフォンアプリとの連動で犬や猫の散歩や睡眠などの活動量を数値化し、健康管理に役立てる。飼主からは「具体的な数値をもとに獣医師と相談できる」、獣医師からは「症状が判明する前に、数値を踏まえて各種検査に取り組めることはメリットが大きい。」と好評。

名称は「プラスサイクル」。価格は税込9720円。ECサイト「BASE」内のオンラインショップで販売される。


2018.10.17
動物愛護のイベント

動物愛護に関するイベントが10月22日に開催されます。

詳細は画像をご覧ください。


2018.10.06
児童らにペット防災絵本

2018/10/6 タウンニュースより

NPO法人 防災総合ペット育成協会が9月11日、小田原市教育委員会を通じて絵本「君とずっと一緒にいたかったから」市内の公立小学校・幼稚園に寄贈した。

この本は同協会の中川都子理事長が作・絵ともに手掛けたもので、ペットとして飼われていた犬が震災で離ればなれになった飼主を探し求めるストーリー。

中川さんは震災でペット約400頭を保護した人を取材した際、「マイクロチップが装着されていれば」と聞いたことから、その重要性にも説いている。

絵本は市内 伊勢治書店、有隣堂ラスカ小田原店などでも販売中。

問い合わせ 同協会 0465-39-1313


2018.10.03
犬猫10匹から届け出

10/3 朝日新聞より

神奈川県は犬猫の多頭飼育による飼育崩壊を防ぐため、10匹以上の犬や猫を飼育する場合に届出を義務化する方針を固めた。多頭飼育が悪いことという認識ではないが、飼育状況などを勘案して動物の引き取り手数料を減免したり届け出を怠った場合の罰則も検討する方針


私たちは、まず動物たちの不安感や
心の痛みを取り除くことから治療をはじめます

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