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2019.10.30
歯磨き教室のお知らせ

11月より毎週木曜日(祝日以外)13:00より歯磨き教室を開催いたします!

・口臭が気になる

・歯石が気になる

・口腔ケアに興味がある方など、

他にもお口のお悩みがある方も是非ご参加ください。

 

予約制となっております。

前日までにお電話又は直接ご来院頂き、ご予約をお取りください。

他の曜日やお時間帯のご希望がございましたら、ご相談ください。

受講料+配布資料+口腔外科用歯ブラシをお付けして、3000円(税抜き)となります。

1.5時間程度の教室を予定しております。

わんちゃん・ねこちゃん同伴不可。飼い主様のみご参加ください。

 

ご予約、お問い合わせお待ちしております。

 

動物看護師 小島菜摘


2019.10.28
新規機材導入しました


約27年ぶりに古くなった診察台と手術用の無衛燈を入れ替えました。犬用の診察台は床から20cmまで下がりますので、大型犬の診察が非常に楽になりました。手術用の無衛燈は最新のLED照明でとても明るく手術がより安全に楽になります。


2019.10.28
盲導犬協会募金

受付に設置しております盲導犬協会の募金箱から11,335円を送金いたしました。ご協力ありがとうございました。


2019.10.17
健康診断血液検査のプレゼント

先日、今年9歳、12歳、15歳を迎えるわんちゃん、猫ちゃんに健康診断血液検査プレゼントのお葉書を送らせていただきました。

人で言うと9歳は中年、12歳は前期高齢者、15歳は後期高齢者の仲間入りのイメージです。

9歳、12歳の子には一般健康診断セット、15歳の子にはシニア健康診断セットをプレゼントします。

ワクチン接種、フィラリア予防(犬のみ)を行っていただいている子には無料でプレゼントします。予防を受けられていない子は通常の2割引きの料金となります。


2019.05.27
薬・フード処方に関するお願い

お薬・フードのみのお受け取りは、診察時間内にお願いします。

 

在庫確認とご用意に時間のかかるお薬もございますので、出来るだけ事前にご連絡をいただけると幸いです。

 

院長


2019.05.15
診療時間変更について

6月1日より診療時間を変更させていただきます。

月・火・水・金・土  午前9:00~12::00(受付時間11:30まで)

           (午後12:00~3:00は手術時間となります)

           午後3:00~6:00

(大変申し訳ありませんが、午後6時以降は退院患者様へのご説明時間と緊急処置・手術対応時間とさせていただきます。)

木・日・祝祭日    午前9:00~12:00(受付時間11:30まで)

 

                                


2019.04.21
待ち時間に関するお詫び

診療予約制を導入して2年が経ちました。ようやくシステムが定着し、待ち時間の軽減につながっていると思います。しかし、現在4月、5月は狂犬病予防、フィラリア予防が重なり予約も取りずらい状況となっております。

予約なしでご来院される患者様と時として急患の動物が飛び込む場合もあり、急患の場合はどうしても急患の動物を優先して診療を行うため、稀ではございますが予約の患者様をお待たせしてしまう事もあります。

可能な限り予約通りに診療を進めてまいりますが、このような場合、お待たせして大変ご迷惑をおかけしてしまう事もあります。何卒、皆様のご理解を賜りたく存じます。


2019.03.24
動物看護士さん・トリマーさん募集中

動物看護士さんトリマーさん各1名募集中です。

経験者は優遇いたします。お気軽にお問い合わせください。


2018.10.25
ワクチンを打つことの意味

猫ちゃんの3種5種混合ワクチン、ワンちゃんの5種6種9種10種などの混合ワクチンは狂犬病ワクチンと違い任意接種のワクチンとなります。したがって打つ、打たないは飼主様にゆだねられています。

最近ではこのようなワクチンに含まれる伝染病は発生がずいぶん少なくなりました。これもワクチン接種が浸透してきたことと、副作用が少なく効果の高いワクチンの開発をメーカーが行ってきたおかげだと思います。しかし、発生が少なくなると「打たなくてもいいんじゃないか。」とか「3年に一回くらいでいいんじゃないか」というような話が出てきます。当然ですが抗体を保有していれば、ワクチンを打つ必要はありません。血液検査で抗体価を調べて判断することも可能ですがそれも大変ですね。

なぜ、動物病院では皆さんにワクチン接種をお勧めするか。それには理由があります。

普通に生活していれば現在ほとんど感染する可能性はなくなっています。しかい、いまだに少ないですが伝染病の発生はあります。特にペットショップなど多くの犬の出入りの多いところでは良く見られます。ワクチンの中に入っている、パルボウイルス、ジステンパーウイルスは致死的な症状を引き起こします。ケンネルコフや猫伝染性鼻気管炎は時として重症化して生命にかかわることになります。動物病院でありますのでそのような伝染病にかかった動物の治療もしなくてはなりません。ウイルスは人のインフルエンザのように目に見えないものなので、隔離や厳重な消毒を行っても感染の拡大を簡単に防げるものではありません。

万が一、他の病気にかかってしまったり、怪我をしてしまったりして入院治療が必要となった場合や待合室などで、運悪く伝染病の動物とかち合ってしまうと、感染して元の病気の治療どころではなくなってしまう可能性もあります。ワクチンはその時に打っても当然のことながら間に合いません。

そのようなときにワクチンを毎年打っている子であれば、安心して治療に取り組むことができるのです。そのためにも、できるだけ皆様には毎年のワクチン接種をお願いしています。

 


2018.10.20
クロスの張替え

15年ぶりにクロスの張替え工事を行いました。

すっきりきれいになって、気分新たにがんばります。


私たちは、まず動物たちの不安感や
心の痛みを取り除くことから治療をはじめます

お気軽にご相談・ご来院ください

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